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<ウェイクV>は、海外に旅行や出張する時も便利。携帯電話と違って、しまっておくポケットも必要なく、スマートです。
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『振動』で時間を教える腕時計。
それが本品です。
もともとは、聴覚に障害がある方のために開発されました。
が、実際は、障害の有無に関係なく多くの方に使用されています。
たとえば
「出張先のホテルで、隣の人に迷惑をかけずに起きたい」
「早番の時、一緒に寝ている子供を起こしたくない」
など、目覚まし時計の『音』を気にする方たちです。
『音』と違って『振動』は、時計をしている本人だけに伝わりますから
旅行や出張先などでも周囲に迷惑をかけることなく目覚めたり、
約束の時間に気づくことができるのです。
■ 肌に密着するから、確実に気づける
「『振動』なら、携帯電話をマナーモードにして、アラーム機能を使えば同じことでしょう?」
そうですね。
でも携帯電話ですと、ポケットのない服の時は不便ですし、
布団や枕の下に入れて眠っても、寝相の具合でずれてしまう危険もあります。
ですから、振動タイプの目覚まし(もしくはタイマー)として最適なのは、やっぱり腕時計。
肌に密着しているため確実に気がつき、無理なく携帯できます。
■ 「デジタル機能」で、分単位のアラーム設定ができる
とはいうものの、従来の振動タイプの腕時計は振動力が微弱で、
動作時に起きていれば気がつくけれど、眠ってしまった場合は気づかずに
「目が覚めて大慌て」なんてことも珍しくありませんでした。
というのも、従来、腕時計という限られた形状と小さな電力で、強い『振動』を維持することは困難だったのです。
そんな難点を克服したのが、特殊構造を採用した本品。
振動部を弾力のある素材で包み、直接肌に触れさせることで
効果的に振動が伝わり、モーターの振動を最大限に伝達します。
その強度は、携帯電話のマナーモードと同じくらい。
『振動』は30秒の間に数回繰り返され、その後2分を経過すると、再びその動作を繰り返します。
これを約10分間繰り返した後に完全停止しますので、たいていの方は、まず問題なく目覚めることができる仕組みです。(個人差はあります)
また、「デジタル機能」がついていますので、分単位でアラーム設定ができますよ。
*デジタル表示は、アラームを設定していないときは時刻が表示されません。
アラームを設定すると、設定した時刻がデジタル表示されます。
電池は振動用と時計用が一緒になっています。
ご自分で交換できますが、 できるだけお近くの時計屋さん、またはメーカーへ依頼して下さい。
(アラームを1日約30秒・2回使用したとして1年の寿命)
なお本品は、男女共用です。
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ユーザーの皆さんは、こんなふうに思っています。
●お受験かあちゃん(ペンネーム)さん
ある資格をとるため勉強中で、朝早起きして学習しようと思い、自分だけ早起きできる目覚まし時計が欲しかった。
しっかりした振動が腕につたわるので、家族を起こすことなく、自分だけ確実に目覚めることができる点が気に入っています。おかげさまで学習もはかどっています。あとは試験に無事合格すればいうことなしですね。(満足度:
5点/5点満点)
●M(ペンネーム)さん
聴覚障害があり、起床時に目覚まし時計として使用するため購入しました。
(満足度: 5点/5点満点) |
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