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「血液をドロドロにしないよう、水分をこまめにとりましょう」
というのは、健康意識の高い人にとっては、もはや常識となりました。
でも、肌はどうでしょう?
「化粧水は朝晩だけ。日中はほったらかし」という人は意外と多いようです。
体は1日に何回も水分をほしがるのに、肌は、朝と晩だけで足りているのでしょうか。
本品は、『日中こそ』スキンケアを、というご提案。
だって日中は、陽射しやエアコンなどで、水分をどんどん奪われていますから。
お仕事や家事の合間に、良質な水分を補給するなら、本品がおすすめです。メークの上からご使用になれますよ。
■「鮮度液」とは
<うるおいミスト>のベースは、日本でも最も美しい海に囲まれた、沖縄本島沖の深海から取水した海洋深層水。どんなお水だか、ご存知ですか?
海洋深層水は、水質が極めて清浄で、ミネラル分を豊富に含んでいます。
そのせいか、
「苗の育成に利用したら、苗が病気にかかりにくくなった」
「普通の海水ではすぐに死んでしまう傷のある魚が、海洋深層水では、傷が化膿せずに数ヶ月間生きた」
など、明らかに普通の水(や海水)とは違う特質が報告され、新聞などでもたびたび紹介されています。
中でも、本品が使用している“沖縄海洋深層水”には、独特の特徴があります。
『異なる深度(600mと1,400m)の2地点から取水する』点です。
水深600mと1,400mから取水した深層水は、成分の特性が異なります。
ですから、これらをブレンドすると、より成分バランスの良いものができるんですね。
そしてブレンドしたものを、更に細胞への吸収性を高めるよう特殊加工。
これが、髪や肌の細胞のミネラルバランスに最も近いといわれる「鮮度液」なんです。
■「鮮度液」の不思議
そう、“沖縄海洋深層水”から作った「鮮度液」は、実に不思議なお水。
下の写真をご覧下さい。
水揚げされたカツオを冷凍保存する際、通常の氷(画像:左)と、「鮮度液」(画像:右)を凍らせた氷を使用して比較。
すると、「鮮度液」を凍らせた氷のほうが、断然みずみずしさを保てることが証明されたのです。
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「鮮度液」氷による冷蔵カツオの細胞変化(5日後)
〜 普通の氷に較べ、細胞劣化が大幅に抑制されることを表しています。 〜

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こういった現象は、「鮮度液」に含まれる豊富なミネラル成分のバランスが、生物の細胞のミネラルバランスに酷似しているために起こることが、少しずつ解明されてきました。
この絶妙のミネラルバランスを持つ「鮮度液」をそのままボトリングしたのが<うるおいミスト>。
「お米や魚を元気にするお水なら、私たちの肌にも、きっと良いはず」
そんな期待を抱かせますね。
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